私が体験した豊胸について


  1. 胸にコンプレックスを抱いて
  2. 出来れば左右のサイズを揃えたい
  3. 自分の理想のバストを作り上げる事


胸にコンプレックスを抱いて

胸のサイズは私にとっては大きなコンプレックスでした。特に左右のサイズが違っており、左はCカップ程度の大きさが有りましたが右はAカップ程度しかありません。鏡で見てもそのサイズの違いが良く分かり、私としては自分の胸を見る事自体が嫌な事でした。下着を着用する時は沢山パットを詰めて誤魔化したりもしましたが、やはりそれでも私の悩みは解消されません。もしこうして誤魔化している事を人が知ったらどう思うだろうか、もしかしたら既に私が胸のサイズで悩んでいる事を知っていて陰で笑っている人がいるのではないか、一度悩みだした私の心はドンドン沈んで行って、そして悪い事ばかり考えてしまうようになりました。胸のサイズが気になって、体のラインを強調する様な服装をする事が出来なくなりました。出来るだけ目立たない様な恰好をして、そして自分の心をごまかしていました。ただ実際にはそんな努力も社会人になってから無理だと言う事が発覚しました。その原因が、社会人になってから職場で着る事になった制服です。制服自体はそれほど体にフィットしていたわけではありませんが、胸にコンプレックスを抱いている私としては耐え難い物がありました。また同僚の中にはきれいなバストの形をしている人がいて、会社の人がその人の事をほめているのを耳にした事もあります。勿論私は褒められる対象ではありません。


自宅でできるバストアップ
コスメメディカルクリニックシンシア

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